こんにちは。今回はこんなテーマでやっていきます。
アイワナシーユー26
いよいよアイワナ系を買うならここだなと思います。
父はエフフォーリア
アイワナ系は苦戦が続いていますが、本馬の姉のサヴマは中央でも好走の実績があります。
例年なんだかんだ人気しているので、ダメ元で応募してみようと思います。
シスタリーラヴ26
リガーレから始まり、出資できるシスタリーラヴ産駒には全て出資。この馬も例外ではありません。
今のところ全て勝ち上がっているこの血統はなんとしてでも手に入れたいですね。
メダルオブオナー26
ここに来てオルフェーヴルか?と不思議に思うこの血統。
おそらく調教師セレクトなのかなと思いますが真偽は不明。
調教師セレクトも乱発しすぎ感があり、最近は質にもバラツキがあるため、きちんと見てから出資を判断したいところです。
特に2027年度募集はよさげなアワブラ馬がいっぱいいますしね。
シンハリング26
これは応募確定でしょう。
バヌーシーと相性のいいレイデオロ産駒、牡馬、そして母系にはしっかりサンデーサイレンスの血が。
大前提として、シンハリングは繁殖としては優秀なのではないかとクルクル競馬は睨んでいます。
ダブルアンコール26
これも積極的に応募したい。
この母にこの父。気性難間違いなし。
ただし、牡馬なのがポイント。個人的には牡馬の気性難はそこまで気にしなくてもよいのではないかと思います。
ヴィンクーロ26
待ちに待った第2仔。父はイクイノックス。
残念ながらノーザンファームではないものの、兄は新馬勝ちですし繁殖としてのポテンシャルは十分。
クルクル競馬は応募しようと思います。
ヴァンビスタ26
父はコントレイル。牡馬なのはいいですね。
ヴァンビスタの繁殖としてのポテンシャルを買う形にはなるかなといった印象。
コントレイル産駒と似た特徴のレイデオロ産駒は母父エンパイアメーカーだと非常に好成績。この馬もエンパイアメーカーの血は持っていますがどうでしょうか。
ファイナルドリーム26
父がキズナの牝馬です。
個人的にキズナは好きなので買いたい気持ちは強いです。
父キズナ、母父Frankelという血統は牝馬も多く活躍しているため、この馬にも期待が持てます。
アドマイヤフウビ26
シュネルマイスターは種牡馬として未知数、母父カナロアは今のところ微妙。
初仔牝馬ですし、クルクル競馬は様子見になりそうです。
パンドジェーヌ26
父はナダル。初年度の成績はずば抜けていましたが、体質の弱さを指摘される面も。
本馬に関しては初仔なため、体質が非常に重要になってくると思います。
パンドジェーヌもいつかいい馬出すと思うんですよね。
最後に
今回は以上です。ご覧いただきありがとうございました。
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